One more week to go

On 2012/09/14, in 校正, by CECS

Asukaさんからのメール 

題名: One more week to go

I am going to attend a wedding party of my brother next week. My daughter and I intend to play the piano duet at the reception. My daughter have been going to piano lessons. As for me, I stoped taking piano lessons when I was a high-school student. I don’t have much time left to practice playing the piano. But I do my best I can. 

 

Piano

今回お送りいただいたエッセイは「One more week to go」
お兄さん(弟さん)の結婚式でピアノの姉妹デュエットをするお話です。

受付でピアノの連弾なんて、華があってとてもいいですね。きっと素敵な結婚式になったんじゃないかと思います。

でも、Asukaさんには、一つ気にかかる点が・・・。
さてさて、それは一体何でしょうか。オリジナルのエッセイとともにお読みください。

 

CECSエディターからの返信

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Earrings

On 2012/09/11, in 校正, by CECS

Askaさんからのメール 

題名: Earrings

I had my ears pierced in a clinic yesterday. This was the second time that I visited the clinic and I had already one pierced earring on each of my ears. We can easily get piercers at general stores these days. Many people pierced on their ears by themselves. But I believe that piercing in a clinic is better and safer than that by ourselves.

 

Earrings

どんな仕事にも繁忙期と閑散期はつきもので、家に帰れないほど忙しい時があると思えば、朝からソリティアしかすることがない日もあります。

夏休み明けということで、CECSにも大量の仕事が舞い込んできて、エディター全員青息吐息。栄養ドリンクで体力を補って仕事をしてます。
特にハードに仕事しているエディターEchoは・・・実に野性的な風貌に進化(退化?)していたりします。

さて、今日のテーマは「earings」。耳にピアス穴を開けるお話ですが、どうなるでしょうか。 

 

CECSエディターからの返信

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日本よ、これが添削だ。

On 2012/09/06, in 校正, by CECS

このブログで扱う英文はだいたい100語程度で、300語・400語ある文章は添削をお断りしてきました。

ですが、あるエディターから、

「ちょっと待て。せっかくブログをやってるんだから、俺がプロの仕事を見せてやる。」

との 声が上がり、今回だけ(?)特別に添削を行うこととなりました。

 

本当に気合をいれてやってくれたようで、 原稿の色がすごいことになっています。ただ今回の場合、原文を尊重し、大幅に手を加えることはしていません。

CECSの本サービスでは、お客さんの要望により 、「劇的ビフォーアフター」並に改変を行うこともあります。

 

それに加えて、いつもは添削コメントがついたワードファイルだけですが、今回は清書版のファイルも用意しました。

(これもCECSの本サービスと同じです。)

 

さて、今回は、夏休みにイギリスへ短期留学するお話ですが、一体どうなるでしょうか。

 

 CECSエディターからの返信

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Baby Clothes

On 2012/09/05, in 校正, by CECS

Asukaさんからのメール 

題名: Baby Clothes

I visited to my parent’s house last weekend to take out baby’s clothes that my kids had wore. My kids grow up and they don’t need to wear them any more. So I dicided to give them to my co-worker. All clothes were so unforgettable that I could not choose which clothes I gave to my co-worker. 

 

Baby最近の子供は、本当にファッショナブルになりましたね。ネットで子供の写真を見るたびにビックリします。また、円高が続いているということで、海外アパレルブランドを個人輸入している人も多いそうです。なんせ、1ドル78円、1ユーロ98円ですからね・・・。 

さて、今日送っていただいたテーマは「Baby clothes」
自分の子供達が着られなくなった服を、同僚にあげるお話ですが、さて、どうなるでしょうか。

 

 CECSエディターからの返信

今回の原稿は、エディターEchoが英文校正を担当しました。

 

前回に引き続き、「yukinda’s diary」の記事を添削させていただきます。

今回添削させていただく記事は「Shiawase no pan(しあわせのパン) once more」。

映画「しあわせのパン」を見て、思い焦がれていたロケ地を訪れた後日談となっています。

 

CECSエディターの添削

画像をクリックすると大きなサイズで表示します。 

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